| 昭和22年 |
3月
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愛知県蒲郡市三谷町にて、理化学工業株式会社精機工場として漁船機関の修理を主業に創業。 |
| 昭和27年 |
10月
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本田技研工業株式会社浜松製作所と取引開始、二輪車原動部品(スプロケット)の下請加工開始。 |
| 昭和34年 |
9月
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伊勢湾台風により工場浸水し全壊のため三谷町築地に移転。 |
| 昭和38年 |
2月
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新日工業株式会社設立(資本金1,600万円)し、理化学工業株式会社精機工場ならびに同織布工場の資産、負債一切を継承独立。 |
| 昭和40年 |
2月
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四輪車部品製造開始。 |
| 昭和47年 |
10月
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資本金を3,600万円に増資。 |
| 昭和49年 |
12月
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織布工場を閉鎖し、機械加工専業となる。 |
| 昭和52年 |
9月
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資本金を1億円に増資。 |
| 昭和57年 |
4月
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浜町工場第1期工事完了、操業開始。 |
| 昭和60年 |
12月
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三谷本社工場に研磨機械7台を導入し、第二工場を精密工場に刷新する。 |
| 昭和62年 |
9月
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三谷工場に第三工場を建設し、試作部門等を設置。 |
| 昭和63年 |
7月
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浜町工場増築及び事務所新築工事完了。浜町工場を四輪部品工場、三谷工場を二輪汎用部品工場とする。 |
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8月
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本社を三谷町から 浜町へ移転。 |
| 平成 1年 |
7月
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研磨機械、NC旋盤等計42台・8億円の設備及び自動化投資を行う。 |
| 平成 5年 |
3月
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宝飯郡御津町に新工場用地を取得。(15,002.00平方m) |
| 平成 8年 |
10月
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御津工場第1期工事着工 |
| 平成 9年 |
3月
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御津工場第1期工事完了 |
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4月
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御津工場操業開始
浜町工場から御津工場へ一部設備移管。
新生産管理システム立ち上げ完了、稼働開始。 |
| 平成10年 |
1月
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川崎重工業株式会社と取引開始。 |
| 平成11年 |
3月
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御津工場にて環境マネジメントシステムISO14001認証取得。 |
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7月
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株式会社デンソーと取引開始。 |
| 平成12年 |
1月
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基本理念「自立・平等・信頼」制定。 |
| 平成13年 |
5月
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「御津工場 熱処理工場」工事着工。 |
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10月
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「御津工場 熱処理工場」工事完了、操業開始。 |
| 平成14年 |
2月
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いすゞ自動車株式会社と取引開始。 |
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8月
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タイに株式会社ユタカ技研と合弁でYS TECH(Thailand)Co.,Ltd.(通称:YST)設立。
(出資比率:ユタカ技研65% 新日工業35%) |
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10月
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ジヤトコ株式会社向けバルブスプール生産開始。 |
| 平成15年 |
2月
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品質マネジメントシステムISO9001を国内全工場で取得。 |
| 平成16年 |
3月
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環境マネジメントシステムISO14001を国内全工場で取得。 |
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8月
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御津工場第3期工事着工。(御津第2工場) |
| 平成17年 |
1月
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「御津第2工場」操業開始。 |
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4月
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御津第1工場内に「技能研修センター」を設置。 |
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10月
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御津熱処理工場拡張工事着工。 |
| 平成18年 |
1月
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御津熱処理工場拡張工事完了。 |
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10月 |
御津工場隣地に工場用地取得。(19,999.41平方m) |
| 平成19年 |
1月
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御津工場第4期工事着工。(御津鍛造工場・第3工場) |
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6月
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御津鍛造工場操業開始。 |
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11月
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御津第3工場操業開始。 |
| 平成20年 |
1月
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間接・準間接部門を本社・浜町工場から御津工場へ集約。
技能研修センターを御津工場から、本社・浜町工場へ移管。 |
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3月 |
三谷工場の生産機能(設備)を、本社浜町工場へ集約。 |